Interview01

管理部
上川 真
Makoto Kamikawa

Interview03
管理部
Shuzo Hayasaka
「外壁塗装の営業」と聞くと、強引な勧誘や専門知識がないと騙されてしまうのではないかという不安を感じる方も多いはずです。
事実、お客様からも「他の業者が営業に来るけれど、少し怖いイメージがある」という声をよく耳にします。そんな不安を解消し、安心してお住まいの相談をしていただくためには、どのような姿勢が必要なのでしょうか。
今回は、2025年7月に入社し、前職の印刷会社での営業経験を活かして活躍する早坂さんにインタビューを行いました。なぜ「正直な提案」にこだわるのか、そして現場で見た「世田谷ホームの強み」についてお話を伺ったので、ぜひ最後までお読みください!

何よりもお客様のタイミングに合わせた提案を心がけています。
外壁の状態を拝見して、まだ綺麗でメンテナンスが必要ないと感じたら、正直に『今は必要ないですよ』とお伝えします。
会社としての数字よりも、お客様にとって最適な時期を一番に考えています。
ご縁をいただいたお客様が、また別のお客様を紹介してくださることが多いんです。
これは、私たちの品質や対応を評価していただけている証拠だと実感しています。
また、『この職人さんでお願いします』と指名が入るほど、現場の職人の腕と人柄が良い。
ここは本当に自慢できるポイントです。
世間話をしてくださるお客様も多いので、会話の中から、お客様が本当に求めているものをあらゆる角度から汲み取るようにしています。
ただ、親しみやすさの中にもプロとしての距離感は保つよう意識しています。
少しでも安心感を持っていただけるよう、身だしなみにも細心の注意を払っています。
外回りが多いので、日焼けしすぎて清潔感を損なわないように、夏場は日焼け止めを塗るようにもなりました。

『すぐ来てくれたね』というお言葉です。
フットワークの軽さは常に意識しているので、その機動力を評価していただけると、営業としてお役に立てたなと嬉しくなりますね。
前職で培った営業経験を活かしながら、今は塗装の知識をより深めるために、現場で学ぶ時間を大切にしています。
職人から塗料の特性や建物ごとの注意点を教わり、実際の施工を見ることで、少しずつ理解が深まってきました。
お客様によりわかりやすく、安心していただけるご説明ができるようになってきたと感じる瞬間に、成長を実感します。
色の提案をさせていただき、完工後に『この色にして良かった!』と言っていただけたことです。
お客様の要望から外れないよう、まずは聞き取りを徹底し、いくつかの組み合わせを提案します。
一度だけ、イメージを固めるのが難しいケースもありましたが、先輩社員にアドバイスをもらいながら、お客様の理想を形にすることができました。
チームで助け合える環境があるからこそ、お客様に自信を持って提案ができています。

一言で言えば、みんな明るくて前向きです。
年齢層は幅広いですが、とても仲が良く、チームワークが抜群です。
世田谷ホームのスタッフは、家族や子どもを大切にしている健康的な人が多いですね。
何より、ポスティングを担当するスタッフさんをはじめ、関わるすべての人への感謝を忘れない文化があります。
職人さんの対応と腕、そして彼らが気持ちよく仕事をしている姿が『世田谷ホームの色』だと思います。
自社のスタッフだけでなく、外注さんも含めた仲間意識が非常に強い。
一体感があるからこそ、質の高い施工が維持できているのだと思います。
『塗装の営業は怖い』という先入観をお持ちの方もいらっしゃいますが、私たちは無理な訪問はいたしません。
チラシを見て興味を持ってくださった方をメインにお伺いし、専門用語を使わずに『わかりやすく丁寧な言葉』でお話しすることを徹底しています。
現在は外壁や屋根塗装の需要が高まっており、中古住宅を塗り替えて大切に住み継ぐ形も増えています。
そういった場合も含め、塗装リフォームはぜひ「世田谷ホーム」にお任せください。
現状に満足せず、これからも多くのお客様と出会い、充実した日々を届けていきたいと思っています。
いかがでしたでしょうか?
世田谷ホームの営業担当は、お客様にとっての「最適な時期」と「最高の品質」を届けることを使命としています。
「まだ早いかもしれないけれど、一度見てほしい」「専門的なことをわかりやすく教えてほしい」といったご要望があれば、ぜひお気軽に「世田谷ホーム」までお問い合わせください。


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